横浜環状道路(圏央道)対策連絡協議会

NEXCO関係文書等


2016/08/26 NEXCO建設部長より情報公開拒否通知(笠間十字路の近接問題)

2016/03/29 NEXCOより桂台トンネルシュミレーションに関する開示あり。
         →開示本文の5Pに見られる如く、4ヶ所は黒塗り。理由は示されず。

2016/02/01 事業者との質問 ・回答会議向け質問書提出

2015/12/16 NEXCO東日本社長に事業認定取消し等要請に 関する要望書を提出
2015/06/29 「事前シミュレーションなしに盛土地帯にトンネルを掘削するのは法に反する(要請)書」
        提出

2015/04/23 事業者等に申し入れ書提出
2015/03/10 国交大臣、NEXCO東日本、横浜市長に対し要請文送付。

2014/12/25 質問集会に関する追加質問書送付

2014/10/30
NEXCO東日本に物申す

 1.無責任な会社体質
    連協は過去の質問集会の中で多くの疑問点を提示し、期限付き文書回答要求をNEXCOに対し行って
    きたが、未だに多くの質問に回答していない。未回答理由自体も示されず、完全無視状態である。
    立派な会社として、許される体質ではない。
        →過去の質問集会記録集を参照されたい。(詳細は事務局へ)

 2.コンプライアンスを遵守出来ない会社
    NEXCO東日本には、NEXCO東日本倫理行動規範という、一見立派な文書がある。しかし現場では、
    全く守られていないし、その事をコンプライアンス委員会宛に質問しても何らの回答も無い。

    例 ○2008年の合意事項で、作業時間等に関する取り決めを行い、横浜市議会議員や町内会長
        の署名入りで合意されている。然るに現実は、これを全く無視し、夜間に事業を進めた。

       ○機材搬入に際し、道路使用許可も取らず大量の警備員を動員して歩道を塞ぎ、一般歩行者
        通行を妨害。(2014/09/25日)l

       ○所有者不明の金網フェンスを勝手に壊し、作業場へ侵入(2014/09/25)
         →道路境界の金網フェンスは、関係機関への問い合わせにも拘わらず所有者は不明。
            NEXCOの所有物でないフェンスを勝手に壊すのは器物損壊に当たる。
          →2014/10 横浜市からの正式回答で所有権は国と判明。従って本件は、除外する。

  3.住民無視の会社
     ボーリング調査に当たり、NEXCOは住民の立場で何をしたか?
       →何もしていない。つまり地域住民の事はなんら考慮していない。
         彼らにとって工事のためならば何もしても良いとの態度が見え見え。



2014/09/17事業者50名以上が庄戸三丁目のボーリング場所に押し掛け、実力でボーリング用水を搬入。
      →詳細は構成団体庄戸三丁目ボーリング監視報告。
       抗議するも、コンプライアンス問題を含め回答全くなし。

         参照→NEXCO東日本倫理行動規範2008年の合意事項
2014/09/10 NEXCOコンプライアンス委員会宛抗議文再度送付
2014/09/01 08/25 日の庄戸三丁目へのボーリング機器の搬入というNEXCOの暴挙を受け、
         NEXCOコンプライアンス委員会宛抗議文送付

2014/06/13〜14日 事業者による公田地区堀割試験工事等に関する工事説明会
         (於:桂台小体育館、両日とも100名余が参加)
2014/06/19 湘南桂台説明会(1名)

2013/10/01 事業者宛質問状提出。
2013/01/15 NEXCO宛意見書提出

2012/06/19 庄戸トンネル検討委員会報告書
2012/03/15 事業者(国交省、NEXCO,横浜市)に対し、質問集会の
        未回答事項について早急な回答要望書を提出

2011/03/02 NEXCO東日本渇。浜工事事務所長宛、回答要求書の提出
         →未だ回答なし。
2011/01/11 「よこかんみなみ」記事に対する抗議、質問書送付
         →未だ回答なし。
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